半世紀少年ブログ

コンサルタントをしています。仕事、日常、趣味などで書きたくなった事をつらつらと。

為朝の娘?

ja.wikipedia.org

 

奥さんが源為朝の娘なのですが、為朝は保元の乱流罪になっていますので、

 母親は誰?

 どこで生まれた?

 どうやって育った?

 どうやって縁組した?

など疑問が残ります。

ちょっと調べてみたくなりました。

 

 

ロケハン=NY恋物語=

親友Y氏がNYに出張したので、その合間をぬって見学したようです。

参考にしたサイトはこちら↓。

skatingvenus.blog.jp

 

Y氏とは、2000年12月に一緒に韓国出張した際に、偶然テレビでこのドラマを見て以来、たまに話題にしていますが、先を越されました。

羨ましいですね・・・・とその一方で、この時期の海外出張お疲れ様です。

 

 

ハイコストメーカー

クレーム産業のハイコストメーカーの営業の方の特徴(サンプル少ないですが)として、

1)他メーカーをナイスにディスる

2)具体的な話をしない

という印象がありますね。

土俵を変えてくる感が顕著です。

 

トップガン考

話題のトップガンマーヴェリックを見てきました。

topgunmovie.jp

私はあまり映画館に行かないほうですが、前回同様今回も映画館での鑑賞です。

場所はTOHOシネマズ新宿で、MX4Dです。

前回は確か1987年の寒い時期だったように思いますので、トップガンを映画館で見るのは35年半ぶりくらいになりますね。

前回と比較(映画自身、そして自分)してみると・・・

 

●映画

1)パイロットに女性がいる。それも華という感じではなく、普通の同僚として描かれているのが世相を表している。

2)グースとルースターはよく似ている。親子役とはいえ良いキャスティング。

3)MX4Dなんていうのは、前回の時は予想すべくもなかった。

4)前回のちょっと良いシーンは採用している(戦闘機を横にバイクで疾走、ボールを人差し指でクルクル回す、ルースターがバーで前回と同じ曲を演奏)。

5)トム・クルーズの不老は驚嘆するが、普通に老化している人はいる。

 

●自分

1)前回見た時は大学入学前、現在はすでに半世紀過ぎ(35年たってるので当たり前ですが)。

2)前回も今回も視座がマーヴェリック側。すなわち前回は生徒側、今回は教官側。

3)冒頭シーンのマーヴェリックの新鋭機トレーニングでは、思わず障害を心配。

 

まぁ自分の中でも1987年の自分と2022年の自分で思うところもありますが(劣化した部分、経験を得た部分)、まずは普通に面白かったですし、2022年時点で普通に映画を楽しめる身分でいるというのはありがたいことです。

そもそも急に思い立って、予約などをしてくれた奥さんに感謝ですね。ありがとう。